上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【見解】
レース分析はこちら
毎年のようにSS系が上位を占めるレースで朝日杯凡走組が強いレースですが、
今年は2年前の1,2着馬と同産駒・同ローテの④タキオンクールを本命にします。
データ的に前走3着というのが若干ひっかかりますが、タキオン×ニジンスキー系は
勝ち馬のアドマイヤオーラと同系配合で当コースで唯一勝ち鞍のある馬ですから少々のことは目を瞑りますw
相手には、これもよく来るミスプロ系を母父にもつマンハッタンカフェ産駒の①アントニオバローズ
1人気の⑧ミッキーパンプキンはSS系でもダンス×リファールでスタミナ寄りの血統ですから、
押さえまで。
それならば2走前の萩Sで0.2差の⑥キングスレガリアを上位に。

【結論】
◎④タキオンクール
○①アントニオバローズ
▲⑥キングスレガリア
△⑧ミッキーパンプキン
△⑪モエレエキスパート

単勝 ④ 1000
馬単 ④⇒① 700
    ④⇒⑥ 300
3単 ④⇒①⑥⇒①⑥⑧⑪ 各100
スポンサーサイト
  
コメント
コメントする









       
トラックバック
トラックバックURL
→http://raisya.blog86.fc2.com/tb.php/14-ca70d588
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


     
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。