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こんにちは。
先週は会社の慰安旅行のため、予想アップ出来ませんでした。
ちなみに、◎ヒカルカザブエと◎セイクリッドバレーで
またもや散々な結果に・・・
いいかげん当てないと(汗)

過去5年(2004~2008)の傾向です。
AJCC過去傾向 AJCC前走

■ラップギア
2008
12.7-11.3-12.7-12.3-12.2-12.1-12.1-12.2-11.8-11.9-12.3
2.13.6(36.7-60.9-36.0)
▽4▲1▲4 平坦戦

2007
13.0-11.3-12.3-11.9-11.7-11.7-11.8-12.1-12.0-12.0-13.0
2.12.8(36.6-59.2-37.0)
▽1±0▲10 平坦戦

2006
13.0-11.6-12.5-12.0-12.2-12.0-11.9-12.1-12.0-11.6-12.3
2.13.2(37.1-60.2-35.9)
▽1▽4▲7 平坦戦

2005
12.7-11.3-11.9-11.6-11.7-11.9-11.8-12.1-12.0-12.2-12.2
2.11.4(35.9-59.1-36.4)
▽1▲2±0 平坦戦

2004
12.1-11.7-12.9-13.0-13.2-12.9-12.8-12.2-11.7-11.3-11.7
2.15.5(36.7-64.1-34.7)
▽5▽4▲4 瞬発戦

※当該コース適正値 瞬4平5消1

■血統
毎年SS系が絡んできますが、
母父にニジンスキー系ネヴァーベンド系などスタミナ血統の
サポートが必要。

■脚質
逃げ 1-0-0-4
先行 2-4-1-11
差し 2-0-4-13
追込 0-1-0-16
マクリ 0-0-0-1

■枠番
1枠 0-1-0-5
2枠 0-0-1-5
3枠 1-1-0-4
4枠 0-1-0-6
5枠 1-0-1-5
6枠 0-1-0-7
7枠 2-1-1-6
8枠 1-0-2-7

外枠がやや優勢。

■前走
・クラス
同クラス 4-4-3-37
条件クラス 1-1-2-8

出走数は圧倒的に同クラスが多いが、
率に換算すると互角。

・距離
同距離 0-0-1-2
今回延長 5-2-4-27
今回短縮 0-3-0-15



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過去5年(2004~2008)の傾向です。
京成杯過去傾向 京成杯前走

■ラップギア
2008
12.5-10.7-12.6-12.0-13.0-12.6-12.9-12.0-12.4-12.2
2.02.9(35.8-47.5-36.6)
▽9▲4▽2 瞬発戦

2007
12.6-11.6-13.4-12.2-12.5-12.1-12.2-11.4-11.4-12.2
2.01.6(37.6-49.0-35.0)
▽8±0▲8 瞬発戦

2006
12.6-11.1-13.1-13.0-13.0-12.2-12.5-11.9-11.4-12.4
2.03.2(36.8-50.7-35.7)
▽6▽5▲10 瞬発戦

2005
12.9-11.8-13.8-12.7-13.0-12.8-12.8-12.5-12.2-12.9
2.07.4(38.5-51.3-37.6)
▽3▽3▲7 平坦戦

2004
12.5-10.8-12.0-11.6-11.1-11.6-12.5-12.1-12.5-12.5
1.59.2(35.3-46.8-37.1)
▽4▲4±0 平坦戦

※当該コース適正値 瞬5平4消1

■血統
SS系ノーザンダンサー系(大系統)中心のようですが、
中でもエイシンサンディやマーベラスサンデーのようなダート型サンデーに
リファール系ニジンスキー系などのスタミナ型NDの配合など
パワー・ダート血統にスタミナが補填された血統がベスト。

■脚質
逃げ(1-1-0-4)
先行(0-0-2-15)
差し(4-3-2-21)
追込(0-1-1-13)

差し優勢ですが4角で7番手以内に着けた馬は(4-4-3-29)

■枠番
1枠 0-0-0-6
2枠 0-1-1-4
3枠 0-1-0-5
4枠 0-0-3-3
5枠 1-0-0-6
6枠 1-2-0-5
7枠 2-0-0-8
8枠 1-1-1-7

6~8枠が有利で1枠は壊滅的。

■前走
・レース
ホープフルS(OP) 2-1-1-7
朝日杯FS(GⅠ) 2-0-0-2
ラジオたんぱ(NIKKEI)杯 1-1-0-6

・距離
同距離 3-3-4-19
今回延長 2-2-1-25
今回短縮 0-0-0-0
 






過去5年(2004~2008)の傾向です。
日経新春杯過去傾向 日経新春杯前走

■ラップギア
2008
12.5-11.4-11.3-12.7-12.8-12.6-12.5-12.3-11.9-12.2-12.2-13.0
2.27.4(35.2-38.1-36.7-37.4)
▲3±0▲8 消耗戦

2007
12.5-11.2-11.0-13.0-12.8-13.0-13.8-12.8-11.7-11.7-11.6-12.3
2.27.4(34.7-38.8-38.3-35.6)
±0▽1▲7 平坦戦

2006
12.6-10.9-11.3-12.7-12.4-12.5-12.7-12.7-12.2-11.7-12.0-12.6
2.26.3(34.8-37.6-37.6-36.3)
▽5▲3▲6 瞬発戦

2005
13.0-12.2-12.2-13.8-12.9-12.9-13.2-12.9-11.8-11.5-10.8-11.8
2.29.0(37.4-39.6-37.9-34.1)
▽3▽7▲10 瞬発戦

2004
12.8-11.2-11.4-12.3-12.1-12.3-12.7-12.5-12.1-11.6-11.8-11.7
2.24.5(35.4-36.7-37.3-35.1)
▽5▲2▽1 瞬発戦

※当該コース適正値 瞬5平5消0

■血統
SS系×ノーザンダンサー系(大系統)が(2-2-3/15)で優秀ですが、
今年は該当する馬が1頭もいません。
しかし、昨年の同コース全体の戦績では
グレイソヴリン系
も優秀で
やはりスタミナ血統が中心のようです。

■脚質
逃げ(0-0-1-5)
先行(1-2-1-13)
差し(4-1-1-15)
追込(0-2-2-16)

圧倒的に差し優勢で4角7番手以内の成績が(5-3-3-32)。

■枠番
1枠 1-0-1-4
2枠 0-0-1-5
3枠 2-0-0-5
4枠 2-0-0-5
5枠 0-1-2-6
6枠 0-2-0-7
7枠 0-1-0-9
8枠 0-1-1-8

3、4枠が有利。

■前走
・レース
オリオンS(1600下) 1-2-0-2
鳴尾記念(GⅢ) 1-2-0-6
万葉S(OP) 1-1-1-3

・クラス
同クラス 2-3-3-36
昇級戦  3-2-2-12

・距離
同距離 2-1-1-5
今回延長 2-3-2-32
今回短縮 1-1-2-11










【09シンザン記念結果】
09シンザン記念結果
LAP 12.5-11.0-11.6-12.1-12.2-12.6-11.5-11.8
1.35.3(35.1-24.3-35.9)
▲4▽11▲3 瞬発戦

例年よりテン3ハロンが速くなっているが、ツルマルジャパンが離して逃げたため、
番手以降の馬にとっては比較的ゆったりした流れだったと思います。
◎タキオンクールもよく伸びてはきてるんですが、
前残りの展開であれだけ外を回したんでは届かないですね。
傾向としては、昨年とは逆配合のサンデー×ミスプロが勝ちましたので、
やはりレース傾向が変わってきていると思います。

【09フェアリーS結果】
09フェアリーS結果
12.8-11.6-12.0-12.2-12.3-12.2-11.4-12.0
1.36.5(36.4-24.5-35.6)
▽1▽8▲6 瞬発戦

11秒台のハロンラップ2ヶ所しかない完全な瞬発力勝負になってしまいましたね。
もう少し締まった流れになると思ったんですが…
狙った馬が違いましたが、母父トニービンが3着に残りましたね。
これは今だけの傾向なのか、これからも続くのかわかりませんが、
しばらく注目してみたいと思います。



【見解】
レース分析はこちら
毎年のようにSS系が上位を占めるレースで朝日杯凡走組が強いレースですが、
今年は2年前の1,2着馬と同産駒・同ローテの④タキオンクールを本命にします。
データ的に前走3着というのが若干ひっかかりますが、タキオン×ニジンスキー系は
勝ち馬のアドマイヤオーラと同系配合で当コースで唯一勝ち鞍のある馬ですから少々のことは目を瞑りますw
相手には、これもよく来るミスプロ系を母父にもつマンハッタンカフェ産駒の①アントニオバローズ
1人気の⑧ミッキーパンプキンはSS系でもダンス×リファールでスタミナ寄りの血統ですから、
押さえまで。
それならば2走前の萩Sで0.2差の⑥キングスレガリアを上位に。

【結論】
◎④タキオンクール
○①アントニオバローズ
▲⑥キングスレガリア
△⑧ミッキーパンプキン
△⑪モエレエキスパート

単勝 ④ 1000
馬単 ④⇒① 700
    ④⇒⑥ 300
3単 ④⇒①⑥⇒①⑥⑧⑪ 各100
  
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